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インシリコバイオロジー株式会社

局所ゲノム再配置解析

IMC Ver. 7.12 リリース

  1. Bug #2188: N,1をまたぐフィーチャーの位置情報表示の際、Nより大きい値が表示されるバグが解決されました。
  2. Bug #2189: 指定範囲の右クリックで表示されるメニューが異なる場合がある問題が解決されました。
  3. Spec #2187: 指定範囲を増幅する最適プライマーをすでに登録されたプライマー中から検索する機能が追加されました。
  4. Spec #2190: CDSを特定の制限酵素で切断されないように配列置換する機能が追加されました。
    • 置換するコドンは指定されたコドン頻度表に基づき、使用頻度の高いものを選択する。
    • 置換されたコドンはQualifier /modified_base=に保存する。
  5. Spec #2186: LGRMにて、Multiple CSVファイル出力を自動的に保存するように変更されました。
    • 従来は、解析の最後にダイアログが表示され、保存するかどうかを尋ねられました。
    • 今回修正後は、実行前に保存するかどうかを尋ね、実行時にはその指定に基づき自動的に保存を行い、終了するように変更されました。

IMC Ver. 7.11 リリース

  1. Bug #2178: カレント配列指定を解除しても、LGR Mapのミスマッチリストが開いたままになるバグが修正されました。
  2. Bug #2180: 同一階層に類似したディレクトリ名を作成すると配列のコピーやカレントフォルダーの移動ができないバグが修正されました。
    • 例えばc:\seqをルートディレクトリしてその下にE.coliとE.coli.O157というディレクトリを作るとE.coliからE.coli.O157にドラッグ&ドロップで配列をコピーできない。
    • またE.coliをカレントディレクトリとした後にE.coli.O157をカレントディレクトリにできない。
  3. Spec #2174: LGRMのMultiple CSVファイル出力でMainの基準ゲノムとの一致塩基を表示する機能が追加されました。

IMC Ver. 7.09 リリース

  1. LGRM実行時にエラーとなるバグが修正されました。
    • (N,1)の位置にCDSが存在する場合にエラーとなっていました。
  2. Main Current FolderからReference Current Folderへのコピー時に、すでに同一の配列が存在する場合のメッセージが変更されました。

IMC Ver. 7.08 リリース

  1. LGRMの連続実行と実行結果の結合ができるようになりました。
  2. LGRMのアミノ酸配列表示がずれるバグが修正されました。

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