Protocol 更新情報

2010/2/26 PL003

2009/11/4 PH003

2009/11/4 PH002

2009/8/12 PC002

2009/8/11 PC001

 

 

in silico Protocol: PC022


ライゲーション


編集DNAプールに表示中のDNA塩基配列のうち、選択した2つのDNAをライゲーションにより結合します。また、1つのDNAを選択し、それをセルフライゲーションすることも可能です。ライゲーション対応のDNA末端の形状が保存されているため、末端同士のライゲーション可能性をチェックすることも選択できます。この場合は、末端同士の形状と配列が相補的でない場合は、ライゲーションの産物は生成されません。


以下のインシリコ実験には、xxxを使用


試薬・装置


 

 


方法



インサートの入ったDNAのプラスミドマップを描画・印刷する



インサートチェックのために最適な制限酵素をみつけ、更に指定した制限酵素を用いて消化切断した場合のゲル電気泳動シミュレーション結果を表示する