MGGリリース情報

Windows 7 対応版

浮動ライセンスとは?

固定ライセンスとは?

 

MGGの動作に必要な環境

このページでは、MGG:MetaGenomeGAMBLERの動作に必要なハードウェア環境について説明します。

MGG ハードウェア環境

必要メモリー容量(実装)

MGGL

MGGLW MGGPW
512MB 以上 512MB 以上 1024MB 以上

ディスク容量(空き容量)

 MGGL

MGGLW MGGPW
5GB 以上 5GB以上 10GB以上

対象とするデータに依存しますが、作業領域などを大きく使いますので、明示的に利用する容量の2倍程度のディスク容量を確保してください。

ディスプレイ サイズ

MGGL

MGGLW MGGPW
推奨サイズ   1000W x 800H pixel  1000W x 800H pixel  1000W x 800H pixel 
最小サイズ   320W x 320H pixel 320W x 320H pixel 320W x 320H pixel

現在のバージョンではMGGの初期画面サイズはディスプレイサイズに比例して、自動的に設定されますが、リサイズ可能です。

周辺機器:マウス

2ボタンマウスを推奨(MAC1ボタンマウスでも操作可能)

MGGは2ボタンマウスの右ボタンクリックを活用しています。MGGを快適に利用するためには、Macの場合も2ボタンマウスを使うことをお勧めしますが、1ボタンマウスでもアップルキーを押しながらクリックすることで2ボタンマウスと同等の機能を発揮できます。

周辺機器:プリンター

を印刷する場合は必要です。

ネットワーク環境

ブロードバンド接続環境を推奨

常時使う必要はありません。NETボタンを使う場合は必要です。また、塩基配列やアミノ酸データベースをダウンロードしたり、MGGの最新バージョンをダウンロード、インストールする場合にあると便利です。

一旦、データを取り込んだり、ソフトウェアを更新してしまえば、ネットワークから離れた環境でも充分快適に操作できます。